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        <title>ギリシャ情報ガイド</title>
        <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/</link>
        <description>エーゲ海をはじめ、紺碧の海と島、そしてクルージングにおいしい料理、ギリシャの魅力をお伝えします。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 25 Apr 2008 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>ギリシャのショッピング</title>
            <description><![CDATA[<p>海外旅行で楽しみのひとつは、ショッピング！　特に、女性の方々にはそうかもしれませんね？　では、ギリシャに行った場合には？</p>

<p>ギリシャでお勧めのお土産は・・・、</p>

<p>まず、革製品です。<br />
なにしろ、ギリシャの女性たちは世服こそは外国製を自慢しても、靴にかけては絶対、国内産を選択します。デザイン、履き心地ともに素晴らしく、お勧めでしょう。男性用も同様です。</p>

<p>次に羊毛製品も手軽に購入できます。セーターやカーディガンがお勧めです。<br />
選ぶときには、目の込んだもの、つまり持ってみたときにずっしりと重たいものが良いと思います。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ギリシャの世界遺産</title>
            <description><![CDATA[<p>ギリシャのユネスコに登録されている世界遺産は、全部で17。<br />
そのうち、文化遺産は1５件、複合遺産は2件、自然遺産は0件です：</p>

<p>自然遺産がないのがちょっと寂しいですね。<br />
でも、実際、訪れてみるとその紺碧のエーゲ海や、まるで綺羅星のように浮かぶ島々は本当に感動します。<br />
夏の燦燦と注ぐ太陽のもとで訪れるのもよし、冬のぴりりとした木枯らしのなかの静かな波もまた一見の価値があります。<br />
是非、年間を通して・・・できれば、一生のうちに何度も？訪れてみたいですね！　冬の地中海は海の幸も美味しいですよ!！</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>コリント運河</title>
            <description><![CDATA[<p>ギリシャの首都アテネから西方に約85kｍ行くと、運河に出ます。<br />
コリントス運河です。</p>

<p>この運河建設の考えは、すでに紀元前7世紀からあったといいます。<br />
実際、ローマ皇帝ネロがその計画の実現を企てたのでは？と伝えられています。<br />
その後19世紀末になって、ようやく運河は開通したのです。</p>

<p>コリントスは、古代ギリシャで繁栄した商業都市です。<br />
海路を活用した貿易で発展を遂げ、強力な軍事力ももっていました。<br />
古代コリントスの遺跡に入ると、まず「ペイレーネの泉」が目に入ります。<br />
貯水場として用いられていたものです。<br />
その他、1世紀のローマ時代のアゴラ（市場）や、神殿、祭壇などの遺跡が並んでいます。<br />
当時38本あった石柱のうち7本が現存しています。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メテオラ</title>
            <description><![CDATA[<p>ピンドス山脈です。<br />
そこから、古代においてはペーネイオスと呼ばれた、ピニオス川が流れます。<br />
そしてテッサリア平原に達したところに、突然現れる奇岩群、それがメテオラです。<br />
ユネスコの複合遺産に登録されています。<br />
平原を背景に「岩の塔」がそびえ立つその光景は、見るものを圧倒します。<br />
しかもこれらの頂上には、幾つもの修道院が建っているのです。<br />
今世紀初頭まで階段どころか、ハシゴさえもなかったこの岩山にどうして？と首をかしげたくなります。<br />
シーズン中には1日におよそ2000人もの観光客が訪れます。<br />
しかしここは、現在でも敬虔な修道士や尼僧たちが昔と変わらぬ共同生活を営む聖なる地なのです。</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/61_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット：メテオラ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メテオラ５つの修道院のめぐり方</title>
            <description><![CDATA[<p>ギリシャの複合遺産、メテオラには、全盛期には24もの修道院がありましたが、現在では修道士の数が減り、次の5つの修道院のみが活動を続け、修道士や尼僧たちが共同生活を続けています。</p>

<p>メテオラへ行くには、そのふもとの村カランバカのタウンホール広場前から、隣町のカストラキ経由でメテオラ行きのバスが出ています。<br />
バスはメテオラの修道院のなかでいちばん北にある、「メガ・メテオロン修道院」へ着きます。<br />
途中、カランバカからカストラキの村を過ぎて、左側には、小さな修道院が見えます。<br />
先の５つの修道院とは別ですが、ここも素朴な魅力があります。<br />
坂道がかなりハードで、まさに岩にへばりついているといった感じですが、時間がある人は、覗いてみるといいかもしれません。</p>

<p>メガ・メテオロン修道院から他の修道院へ行くには、ひたすら自分の足で歩くか、レンタバイク、レンタカー、あるいはタクシーをチャーターするしかありません！ちなみにタクシーをチャーターした場合、すべての修道院をタクシーで回ると２〜３時間です。<br />
メガ・テオロン修道院は、メタモルフォシス修道院とも呼ばれています。<br />
メタモルフォシスとは、「救世主の変容」を意味し、メテオラ最大の修道院です。<br />
メガロ・メデオロン修道院から歩いて5分もかからないところにあるのが、ヴァルラアム修道院です。</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/62_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット：メテオラ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メテオラの奇石群とメテオラ誕生の歴史</title>
            <description><![CDATA[<p>メテオラの奇石群を見ていると、いったいどうしてこのようなものが誕生したのだろうか、と不思議な気持ちになってしまいます。</p>

<p>今世紀はじめまで、階段もハシゴもなく、あるのは滑車からつるした網袋だけでした。<br />
それに「つりあげられて」下界から人間や食料など生活物資を運んだのです。<br />
「空中につりあげられた」という意味の「メテオラ」。<br />
まさに、その通り、空中に浮遊しているような姿です。</p>

<p>メテオラに人が住み始めたのは、9世紀ごろからといわれています。<br />
下界との生活を断ち切り、敬虔な信仰生活に入るためには、このような絶境で神との交信を求めることが必要だったのかもしれません。<br />
14世紀には、セルビア人がテッサリア地方へ侵入し、修道士たちはこのメテオラで共同生活を始めました。</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/63_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット：メテオラ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メテオラの町、カランパカ</title>
            <description><![CDATA[<p>ギリシャの複合遺産　メテオラへ観光の拠点となるのは、人口1万2000人ほどの町、カランバカです。<br />
世界遺産を訪れるときには、それを守り、受け継いできた町、村、そして地元の人びとの暮らしも是非、目にし、できることなら自分の足でゆっくりと歩いてみたいものです。<br />
カランバカは、こぢんまりとした小さな町です。<br />
これといった見どころはないかもしれませんが、村のメインストリートであるトリカロン通りとブラハバ通りでは、毎週金曜日に朝市が開かれ、野菜や果物、衣類などが道路いっぱいに並びます。<br />
素敵なレースのテーブルクロスなど、思わぬ掘り出しものに出会うことも!　このトリカロン通りとブラハバ通りが交差するところからメテオラ行きのバスが出るバス停があるのです。</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/64_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット：メテオラ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メテオラの奇石群とメテオラ誕生の歴史</title>
            <description><![CDATA[<p>メテオラの奇石群を見ていると、いったいどうしてこのようなものが誕生したのだろうか、と不思議な気持ちになってしまいます。</p>

<p>今世紀はじめまで、階段もハシゴもなく、あるのは滑車からつるした網袋だけでした。<br />
それに「つりあげられて」下界から人間や食料など生活物資を運んだのです。<br />
「空中につりあげられた」という意味の「メテオラ」。<br />
まさに、その通り、空中に浮遊しているような姿です。</p>

<p>メテオラに人が住み始めたのは、9世紀ごろからといわれています。<br />
下界との生活を断ち切り、敬虔な信仰生活に入るためには、このような絶境で神との交信を求めることが必要だったのかもしれません。<br />
14世紀には、セルビア人がテッサリア地方へ侵入し、修道士たちはこのメテオラで共同生活を始めました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/65_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光スポット：メテオラ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デルフィの神託とオイディプス伝説</title>
            <description><![CDATA[<p>テーベ（テーバイ）を抜け、デルフィにいたる自動車道は山道を縫うように進んでいきます。<br />
そのはるか下、静寂に包まれた谷底に三筋が交差するがにあります。<br />
ここが、オイディプスが父ライオスを殺害した伝説の「三叉路」です。<br />
今もどことなく妖艶な雰囲気が漂うこの地にまつわる伝説、「オイディプス」伝説とは、どのようなものなのでしょうか。</p>

<p>テーベの王ライオスは、デルフィの神託により、「わが子に殺される」と警告されていました。<br />
そのため彼は、生まれたわが子の両脚に釘を打ち、キタイロン山中に捨てさせたのです。<br />
彼は、羊飼いに拾われ、コリントスの王のもとで育てられました。<br />
彼の両足は釘を打たれた傷で腫れ上がっていました。<br />
そのため彼は「オイディプス」つまり、「腫れた足」と呼ばれることになったのです。</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/66_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光：神話の世界</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デルフィの町</title>
            <description><![CDATA[<p>デルフィの町は、はるかかなたにコリンティアス湾を望み、眼下にはオリーブ畑が広がる聖なる地。パルナッソス山の懐に抱かれるように、今でもそこには神々しい空気が漂います。</p>

<p>町は山の斜面にそってあり、通りのところどころに上下へ抜ける階段が設えてあります。<br />
メインストリートである、パブロウ＆フリダキス通りには、南側にずらりとホテルが立ち並びます。</p>

<p>パブロウ＆フリダキス通り沿いのホテルは、どこも1階はレストランになっています。<br />
谷側の通りのホテルからは、オリーブの谷とコリンティアコス湾のパノラマが楽しめます。<br />
宿泊するだけの余裕がない人も、是非、１階のカフェでエスプレッソを楽しんでください。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/67_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光：神話の世界</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イドラ島</title>
            <description><![CDATA[<p>イドラ島は、アテネのあるアッテッィカ半島の港、ミレウス港から南に約70km、ギリシャのサロニコス湾に浮かぶ、東西２０km、南北５kmの細長い島です。<br />
緑は少なく、岩石でできた、どことなく白っぽい島といった感じを受けますが、人口は約2万8000人で、同じサロニコス湾にあるポロス島よりもかなり大きく、繁栄しています。<br />
そのいっぽうで、海水の透明度は、ピカ一で、しかも人があまり訪れないような入り江がたくさんあります。ビーチでゆっくりと過ごしたい人向きの島といえるでしょう。</p>

<p>イドラ島への船が着くイドラ・タウンは、この島の中心です。<br />
大邸宅やカラフルな家々が丘陵地の斜面に広がっています。<br />
路地は入り組み、急な階段が多いことからちょっと歩きつらいかもしれません。<br />
この島では自動車やバイクの乗り入れは一切、禁止です。<br />
そのため芸術を求めるアーティストたちに人気で、「芸術家の島」と呼ばれているくらい、芸術家（自称？）の卵が集まってきて自分の作品を展示、販売しています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/68_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光：神話の世界</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エーゲ海クルーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>遺跡めぐりと並んで、ギリシャ旅行のお勧めの旅のスタイルのひとつはクルーズです。<br />
実際、ギリシャを訪れた多くの人たちは、その数々の遺跡だけではなく、ギリシャを取り囲むイオニア海、エーゲ海の紺碧の海に魅了されて帰ってきています。</p>

<p>日程に余裕がある場合は、3~4日でミコノス島やロドス島、クレタ島などを組み合わせたクルーズがいいでしょう。3月から11月まで運航しています。</p>

<p>さらに日程に余裕がある場合は、同じく3月中旬から11月中旬まで運航しているギリシャとトルコ、イタリア、エジプトなどを組み合わせた7日間クルーズなどがあります。</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/69_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光：海とクルージング</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デルフィの神託とオイディプス伝説</title>
            <description><![CDATA[<p>テーベ（テーバイ）を抜け、デルフィにいたる自動車道は山道を縫うように進んでいきます。<br />
そのはるか下、静寂に包まれた谷底に三筋が交差するがにあります。<br />
ここが、オイディプスが父ライオスを殺害した伝説の「三叉路」です。<br />
今もどことなく妖艶な雰囲気が漂うこの地にまつわる伝説、「オイディプス」伝説とは、どのようなものなのでしょうか。</p>

<p>テーベの王ライオスは、デルフィの神託により、「わが子に殺される」と警告されていました。<br />
そのため彼は、生まれたわが子の両脚に釘を打ち、キタイロン山中に捨てさせたのです。<br />
彼は、羊飼いに拾われ、コリントスの王のもとで育てられました。<br />
彼の両足は釘を打たれた傷で腫れ上がっていました。<br />
そのため彼は「オイディプス」つまり、「腫れた足」と呼ばれることになったのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/70_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光：神話の世界</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サロニコス湾1日エーゲ海クルーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>ギリシャのサロニコス湾に浮かぶ島々を総称してアルゴサロニコス諸島といいます。サロニコス湾は、アテネのあるアッティカ半島とペロポネソス半島に囲まれた湾です。</p>

<p>今回は、サロニコス湾の3つの島々を回る典型的な1日エーゲ海クルーズを紹介します。<br />
夏ならば、天候も良い日が多く、楽しいクルーズがほぼ？確実に楽しめると思います。</p>

<p>まずは、アテネから近いピレウス港へ、更にトロカデロ港からポロス島へ向けて８時30分にします。<br />
最初は、ポロス島へ向かいます。<br />
ポロス島へは１０時15分に到着です。<br />
ポロス島へ着いたら1時間ほど、散策。<br />
その後、ポロス島を11時15分に出航し、次はイドラ島へ向かいます。<br />
イドラ島へは、12時30分に到着です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ポロス島</title>
            <description><![CDATA[<p>ギリシャのポロス島は人口約4000人、東西10kmに満たない、ちいさい島です。<br />
アッティカ半島のピレウス港からは、フェリーで所要時間約2時間半ほどです。<br />
アテナのあるアッティカ半島とぺロソネス半島に囲まれたサロニコス湾に浮かぶ島々、サロニコス諸島のなかでも最もペロソネス半島に近い島です。<br />
対岸には、そのペロソネス半島のガラタの町が見えるほどの近さです。</p>

<p>船は、ペロソネス半島とポリス島の間にある狭い海峡を通ってポロス港に入ります。<br />
島の中心は、港町ポリス・タウンです。</p>]]></description>
            <link>http://ryokou.doga-a.info/girisha/72_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ギリシャの観光：海とクルージング</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
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